パパレーサーズ ・ PaPa Racer’s

2児のパパで、子育てもそこそこに、暇と金さえあればサーキットに      行きたい3人を中心にミニバイク、カートネタを書いています。

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僕の左手

ちきんです

開店休業状態のパパレーサーズですが、カート組はどうなっているんでしょうか?

一人バイク組の私は・・・・な~んにも出来てません


それもこれも5月1日のレインボーの走行会の転倒から。
あの転倒で痛めた左肩、いまだ完治せず・・・
10日ほど前、仕事中にカッターで左手人差し指を切った
正確に言うと、定規で物を切る際、定規を押さえた左手の人差し指が定規からはみ出てて
一気に剃った?スライスした?状態で病院送り。
やっと、新しい皮が出来てきてまともになってきた矢先、3日前からかぶれてきた・・・・

呪われてるとしか思えん

再開は梅雨明けだな。


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  1. 2010/06/20(日) 23:37:56|
  2. その他
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・・・・・・

8d3d0b95-s.jpg


なんか、最近こんな感じな日々です・・・・ ウッディーです。
(僕に笑顔はありませんけどね)

ワカチコ、ワカチコですわ↓

悩ましき日々が続きますが、私ごとはおいておき、


この写真の二人・・・

トルコGPで、ありましたね。 

事故? 事件が。

その後、色々なニュースがありましたが、

我らの今宮さんがTVでは言えなかった事を
この件について、語ってくれています。

こちらです↓


 競り合いに弱い者を、接触も厭わない若者が追い、バトルに強い者が見極め、チャンスをじっと狙う者が背後で待つ──。これで何かが起きないわけはない。
40周目、12コーナーに向かうストレートでベッテルは完全にウェバーをキャッチアップ。燃費的に余裕があり、パワーベストモードで追う彼はタイヤグリップもよく、明らかにコーナリング速度が高く、仕掛けずにこのまま従う理由はなかった。背後からは3位のハミルトンがせっつくように迫っている……。

 問題なのは、なぜここでレッドブル・チームは的確な戦況把握をして、ウェバーに「ペースアップ」の指示を出さなかったのかということだ。ウェバーがもっとタイムアップしないとベッテルは前に詰まってしまい、直線MAXスピードに勝るマクラーレン・ハミルトンに攻略されるのは、時間の問題だった。さらに、その後ろに控えるバトンまで切り込んでくることが予想され、チームとしての選択はたった一つしかない状況だった。

 確かに「チームオーダー」は禁止されている。だがストラテジックな「チームコントロール」はできるし、しなければいけない状況だった。それなのにウェバーに的確な指示がなかったというのは、こうした究極の“接戦ケース”を彼らが想定していなかったということだろうか。こうした場面では、ドライバーと担当エンジニア、そして首脳陣らが総合的に情報を共有化し、最終的に誰が采配の指揮権(責任)を持つのか、そのマネージメントが問われる。それは技術監督A・ニューウェイの仕事ではないし、もちろんアドバイザー役のH・マルコでもないだろう。それなのに、レース後チーム内からさまざまなコメントが流出し、悪者探しのような“混乱”があったのは、結成まだ5年というレッドブル・レーシングの若さであり弱さといっていいだろう。最速マシンは造れても、組織作りはまだマクラーランやフェラーリに及ばない。それが露呈された大きな“事件”だった。

 話をレースに戻そう。接触に至る非はチームにあったといえるが、事故発生の瞬間映像を何度か検証すると、ウェバーがベッテルの動きに対し反応が遅れていることが分かる。ひょっとすると彼は一瞬、ベッテルの存在を見失っていたのかもしれない(と思われる)。あの場面、ベッテルが右に寄ったのは故意ではなく、あそこはオフラインなので滑ったと解釈できる。ウェバーは左に並ばれた時に予測反応としてそれをイメージし、自分も右に振って避けるラインを取り、12コーナーをアウトからレコードラインで進入していけば、イン側のベッテルは止まり切れず、彼の単独スピンとなっていた可能性もある。

 レース直後の記者会見(TVインタビュー後なのでオンエアされず)で、ウェバーの表情はずっと青ざめていた。それを見て、300Km/hオーバーでチームメイトと当たったショックは、我々の想像以上に衝撃的なものだったのだろうと、僕は感じた。

 夕方、さんざん報道陣に追いかけられていた彼が、ポツンとひとりで佇んでいる場面に偶然遭遇した。相変わらず思い詰めた表情で、その姿がこのレースでの出来事をすべて語っているような気がした。
僕は話しかけることをやめ、軽く手を挙げて挨拶をした。ウェバーは気分が解放されたように少しだけの作り笑顔を返してきた。
トルコの教訓、イスタンブールの教えを彼らがこれからどう活かしていくのか。「ヒューマンスポーツF1」をアピールする、シーズン曲がり角の第7戦はとても重たいゲームだった。


ヒューマンスポーツF1!!!

まさに、それです


さぁ、寝よ・・・ 今日は今日も疲れた。

ではでは。

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テーマ:モータースポーツ - ジャンル:車・バイク

  1. 2010/06/07(月) 22:32:12|
  2. F1
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W杯

いよいよ1週間をきりましたね。Red.5です

が、しかし!
なんですか!あのコートジボアール戦!!
強化試合じゃないんですか?
相手を潰しあって・・・・・
弱化試合になってましたね
その中でも、ドログバの負傷は痛いです
尺骨の骨折って事で、本人も「俺のW杯は終わった・・・」と言っているようです
日本の今野も靭帯ダメになったようですし
しかも!
イングランドに関しては、練習でファーディナントとヘスキーの接触で
ファーディナントの膝がやられたようで、こちらも出場は絶望的だとか・・・

なんですかね~
ただ、W杯は最高の選手が最高のプレーをする所が観たいだけなのに・・・
バラックはリーグ戦の最終戦で報復攻撃を食らって靭帯断裂・・・

もう、なんとかして欲しいですね

まあ、選手も悪気があってしてるんではないんでしょうが
それだけ真剣なんだということの裏返しだと思うのですが
照準はW杯本番のはずです

いろいろありますが、是非本番は最高の試合を見せて下さい。いや、魅せてください!

テーマ:趣味と日記 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2010/06/05(土) 19:07:38|
  2. その他趣味
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B杯

今日はいい天気!! 日差しがきつい!! 休みで久々にいい天気だった、
ウッディーです。(基本雨男なんで・・・)


その天気のいい中、行ってきました。

ゴルフへ

ゴルフせんと、カート乗らんかいって感じですが・・・
ゴルフ場のカートは乗ってきましたが笑)

NEC_0192.jpg

前半よかったんですが、後半久々ぐらい、くずれて大たたき??してしまい、
いつものスコアでございました。
50の60 110でした・・・

まぁただ、昔に比べて内容?がよくなっているので、自分的には満足ですけどね

親父にドライバーを借りていき、これが良く、飛距離がまぁまぁでたんで、良かった。

やっぱ、練習ですね・・・

三連単は出ませんでした。払い戻しです。

さぁ、うみゃ~ビールのも!!  ではでは。


  1. 2010/06/02(水) 16:27:19|
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イビチャ・オシム

Red.5です

先日のイングランド戦を、やはりこの方は観てくれていた
そう、イビチャ・オシム氏です
試合を観た感想がこの人と同じだっただけで
サッカーの見方が解ってきたのかな、と自負する次第です
そのインタビューの記事を2点程載せておきたいと思います


 自宅のあるグラーツで日本代表の戦いぶりを目に焼き付けたイビチャ・オシムは実に上機嫌だった。

 試合終了から約3時間後、会場のUPCアレナから車で20分ほどの距離にあるホテルで会見を開いた日本代表前監督は、イングランド代表を途中から本気にさせた岡田ジャパンの奮闘を独特な言い回しで称えた。

「ひと言で言えば(日本代表を)褒めてあげたい。日本にとって悲劇ではなく、ポジティブにとらえることのできる収穫の多い試合だった。ラウンド制だったら判定勝ちしていたかもしれない。12ラウンドのうち、8ラウンドぐらいまで(ポイントを)取っていただろう。まあ、最終的には負けてしまったが……」




<2>4月7日のセルビア戦や5月24日の韓国戦では、前線でボールが収まらなかったことが敗因の1つとなった。だが、イングランド戦は1トップのFW岡崎が体を張ったプレーで攻撃にリズムを与えた。オシム氏もその点を収穫の1つに数えた。

 「思い切ったプレーがところどころに見られたのが印象的です。岡崎、大久保や松井は、自分の何倍もあるようなテリーやファーディナンド相手にもひるまなかった。そこでリスペクトしていたらいけないんですね。むしろ怖がらずどんどん向かっていった。簡単には競り合いには勝てなかったけれども、何度か彼らを突破しかけましたよね。それは良かったと思います」

 ただし、オシム氏は攻撃陣の勇敢なプレーを評価しながらも、それには限界もあると指摘した。そして、現状を打開するには、前線でボールをキープすることのできる大型FWが必要と訴えた。

 「前の方に放り込んで収まる選手がいないというのは、考えてもいいかもしれませんね。ああいう大きなセンターバック、ストッパーと競り合いをやって、五分五分でボールが収まるような大きなFWがいないということ。小さいタイプのFWや攻撃的MFだけでは攻撃のパターンが限られてくるというわけです。ですからきょうは勇気を持ってチビっ子が頑張ったけれど、勇気だけで十分な場合は100%ではない」

 W杯メンバーの中に典型的なポストプレーヤーはいない。オシム氏も「ここで背の高い、強い、速いFWをどこかで捜してきてとみなさんにお願いしてもすぐには見つからないでしょう。日本の歴史的な問題があるかもしれない」と話した。前日本代表監督の提言に従うなら、長身で当たりにも強い本田や森本をうまく活用するなどして、解決策を見つける必要がありそうだ。



と、まあこんな感じです
他にも、本田に関して全く触れていない事や、意味深な内容が盛りだくさんの45分間だったみたいですね
後は、イングランドの復活が心配なだけですね

テーマ:趣味と日記 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2010/06/01(火) 19:39:42|
  2. その他趣味
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F1 Countdown 2011


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